Nash
Timewarp guitars ギャラリー [06/02/12
現在]
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| ▼S57_1 details | 第一号機です。アルダーボディー、10radius(丸め=Fenderより太め)、ミディアムフレット、FenderVintagePU仕様。本家ではまず無い正にVintageのような軽量でおったまげるほどの生鳴りでクリーンでは非常に綺麗なエリックJの様な音がします。ストックのVin-Stratと比較すると段違いにボディーの鳴っている音というのが分かります。本家CustomShopマスタービルダーJohnEnglish作のあのちょいと弦高高目で”ゴンゴン”という若い力強い感じではなく、最初から永年掛けて枯れてきた様な芳醇な鳴りと言いましょうか、プラグインしなくても気持ちいいです!Drek&Dominosの頃のブラウニーのようなサウンド。。。 |
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このKnobの感じは本家以上!実用性を
考えてM.Vol,Front Tone, Rear Toneにし てあります。 |
組み込みもハイレベル
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見た目より弾いた感じすごくスムース
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バックもこの懲りよう
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58のような3Toneってのが又イイ |
太目のフレット指板の様子
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アメリカのショップが修理用
デカールが貼ってあります。 (BillNashがやったものではありません) |
綺麗なエイジング具合
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| ▼S62_1 details | 62タイプ第1号機です。アルダーボディーで本家ではなかなかお目にかかれないSherwood Green Metallic!仕様、すごく弾き易いミディアムネックミディアムフレット、フラット気味の指板と一番ノーマルな仕様です。F社のストック物ではなかなかこう弾き易いストラトは無いですよ!もちろん軽めで鳴りの良いボディー。CustomSHop PU仕様でブルース〜イングヴェイタイプのハードロックまで合うでしょう! |
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なかなか無いこのカラー!
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バックの様子
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ボディーサイドの様子
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ボディー正面
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非常に弾き易いネック |
ヘッド〜フレットの様子
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フレットボードの様子 |
ネックプレートのあたりも手抜きなし
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| ▼S57_3 details | 第3号機です。54タイプ、アッシュ、普通のソフトVネック、普通のフレットです、軽めで鳴りの良いボディー。Dimarzio Vertual Vintage仕様でノイズが少なく、これまた音の立ち上がりが早く抜けが良いです。ブルース系はもちろんのこと、シャドウズなどのインスト〜コード弾きゴンゴンのロックで歪ませても合いそうです。 |
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ブラッキー系?
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バックの様子
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ボディーの様子
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ボディー裏。ネックプレートもこってます
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あくまで薄いラッカー塗装、深い質感 |
ヘッド〜フレットの様子
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デカールは貼ってありません。
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ヘッド裏.ネック裏の様子
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| ▼S66_1 details |
デカヘッドCBSタイプ第一号機です。アルダ−、ナローネック、本家よりフラット指板(ネックにバーズアイちょっと入ってます)、ミディアムフレット、ピックアップはDuncanのClassic Stack仕様。このギター、まずは弾きやすい!それにコード音での6本弦のバランスが非常に良いので、FUNKカッティングなどにも合いそうです。歪ませてもノイズが少なくマーシャルやハイゲインスタックアンプとも相性が良い感じ。リアプックアップ用にトーンをプルすることでハンバッカー的ファットで音量も出るようになる回路(スタックタイプのPUの配線を変えています)をオプションで(+ \8.000) 追加してあります。もちろんそんなに重くありません。 |
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デカヘッドのストラト全景
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ヘッドの様子。ちょいバーズアイ
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ボディーの様子
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ネックプレートもこってます
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ボディーサイド1 |
ボディーサイド2
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細めネック、ミディアムフレット |
Fキーチューナーにしてみました
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| ▼T63_1 details |
テレ第一号機です。アルダー、ちょい太めのネック、ミディアムジャンボフレット、RioGrundePU Toll boy , MuyGrunde 仕様。まずこれまた軽めのボディーで生鳴りがすごい。。ちょうどRioGrundeのパワー感を上手く引き出す感じで、フロントはあくまでもスイートで太く、JAZZまで対応できる感じ。リアは話題のMuyGrundeで高音が痛くなくぶっとくしかもTwangする単音でも唸るサウンド!ロベンフォードですね!(笑) |
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60年台のヴィンテージホワイト
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サイドの様子
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ブリッジは実用性で6wayを選択
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ボディーバック、ネック裏のようす
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プレートはLシリーズナンバー |
F社より薄い塗装、深い質感
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デカールが貼ってありません。
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へッド裏付近もこのとうり |
| ▼S57_2 details | 第二号機です。アッシュ、12radius(太め、上のギターより多少フラットな指板)、ジャンボフレット(6150です)、RioGrundePU(Toll boy x2, Half Breed x1)仕様。1ピース(に見える?)アッシュボディーでジャンボフレットのためまずは音の立ち上がりが早く抜けが良いです。RioGrundeでさらにテキサスのGutsを加えておりかなり力強い!レイボーン系〜ファビュラスサンダーバーズ(実際に彼も使ってます)ロックにもバッチリ対応します。しかし何だかびっくりするほどこれも生鳴りがいいですよ〜〜! |
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アッシュのTバーストストラト
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バックの様子、こちらはプレート付き
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コンターの様子。
ひじのあたる部分は当然こうなる |
ネックエンド〜アッセンブリーにかけての仕上げも拘りが凄い
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F社より薄い塗装、深い質感 |
ヘッドの裏も手を抜きません
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アメリカのショップで修理用
デカールが貼ってあります。 (BillNashがやったものではありません) |
プレート付近もこの拘り感
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| ▼T63_2 details | テレ第二号機です。ライトアッシュ、フラット目の綺麗なローズ指板と濃い目のサンバーストがにくい!!ダンカンのVintage ブロードキャスターをリアに、Vintage TLをフロントにして非常に鳴りがよく、バランスも良い感じです。いやなハイのキンキン感がなく使う安い音になっています。本当のOLD以外でこういう質感はなかなか望めませんよね! |
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このサンバーストの配色が泣かせます
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ボディーバックも手を抜きません
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本家でも60sのこの感じは無いですよ
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エッジはシャープな感じです
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弾きやすさと見た目の融合 |
アメリカのショップ修理用
デカールが貼ってあります。 (BillNashがやったものではありません) |
ネックジョイントプレートまでこうですから
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メタルパーツ付近もこの質感ですよ!
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