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by
Dr.Lake
| 「本物のアナログエフェクターのスポンティーニアスなサウンドは、多くのギタリストにとって弾いている時間を忘れさせるほどその世界観に没頭できる悦びを感じさせ、そのサウンド自体が常にプレイヤーとしての自分をインスパイアし続け、デジタルものでは味わえない芳醇で楽しい音との対話が生まれます。それは自身の成長と共により豊かな対話ができるようになって行く飽くなき探求であり、替え難い素晴らしい体験の友であり、感情表現に完全に応えてくれる最高のパートナーになります。・・・なんちゃって。。。」 |
| ●数々のこだわりエフェクターを紹介しているapollonmusicが送る究極のクローンエフェクター(月並みな言葉ですが)ができました!ベースとなっているものは内外クローンエフェクターでも良く見るものですが、当社では永年アメリカ〜日本に於いてのオーディオ・サウンド・ミュージカルインストの開発・製造・修理・改造経験のあるDr.Lakeと共にオリジナルはもとより多くのクローン物、モディファイ物を研究し、更に細かいところにこだわり単なる「同じ」というクローンでなく、あくまで今使えるサウンド作りのために入手困難な製造中止品や輸入品などを含む厳選したパーツを選択、入手し、見る人が見ればわかる適切な箇所に配置し!(某品とは違います!)一品一品丁寧に手作りし、よりプロ使用に耐える高音質なハイパークローンペダルが完成しました。著名なだけのクローン物とは一線を画す自信作です。彼一人の完全ハンドメイドですので、品切れの場合、又オプション追加オーダーの場合、納期は約一ヶ月となります。 |
注:こちらに掲載している商品は廃盤・デッドストックの希少パーツなどを使用している関係上、
予告無く仕様変更、あるいは生産中止になる可能性がありますことをご了承願います。
▼ ご要望の多かったオプション追加料金を設定致しました。オーダー時ご検討下さい。
▼ We call
it... |
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1):言わずもがな「Over Drive 」の代名詞的な存在、あの銘記の超クローンです。
2):あえてオリジナルODサウンドに敬意を表し、まずはその肝にこだわりマニアの方ならご存知のように、オリジナルでは基本回路は全て同じですが使用しているOP-AMPによって2種類の回路が存在します。その中でも音にはとりわけ定評の有る「艶有りJRC4558D」搭載時の回路を採用し、もちろんその音質の要であるOP-AMPも当時のままの「艶有りJRC4558D」を使用しております。 3):歪みを作り出すダイオード・クリッパー回路も当時のまま、いまや生産中止で貴重品となった「1S1588」を採用してあります。 4):その他の部分でもオリジナルと全く同じくバッテリー・チェッカーを兼ねたON/OFF-LEDや、インピーダンスを下げるための入出力バッファー・トランジスター、変換スピードまでもオリジナルと全く同じになっております。 5):スイッチもオリジナと全く同型FETによる電子スイッチを採用してあります。これにより、機械スイッチ(トゥルー・バイパス仕様含む)に有りがちな切り替えノイズは皆無です。電子スイッチを採用してはおりますが、バイパス音を極力劣化させない為、コンデンサーは音に定評のある「MKH」タイプもしくは「ポリプロピレン」タイプを使用しよりノイズが少なく、オリジナルなふくよかさ・豊さを継承しながら、低域から高域まで輪郭のハッキリしたサウンドに埋もれない前に出る音になっております!
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◆ Hyper
Clone OH DOH1 OPTION
価格 ◆ |
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トゥルーバイパス仕様 |
ビンテージワイアー仕様 |
トーン回路増設 |
| *フットスイッチ形状が変わるため、ケースの高さが少し大きいタイプになります。 | *デッドストックのヴィンテージ・ワイヤー'60s のWestern Electric AWG24を使用します。 | *TONEを絞った状態でオリジナルOD-1、TONE上げてゆくとLow-Cutが解除される形です。 |
▼ We
call it.. |
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1):最近も又復活、海外でも人気の「TSオーバードライブ」の超クローンです。
2):あえてオリジナルTSサウンドに敬意を表し、その肝であるOP-AMPはTSをここまで有名にしたオリジナルと全く同じ「艶有りJRC4558D」を搭載し、歪みを作り出すダイオード・クリッパー回路も当時のまま、今は生産中止品となり貴重な「1S1588」を採用してあります。また、TONE用のコンデンサーもオリジナルと同じ贅沢なタンタル・コンデンサーを使用しております。 4):その他の部分でもオリジナルと全く同じ入出力バッファー・トランジスターや、そのhfeランクまでも全く同じにし、もちろんバッテリー・チェッカーを兼ねたON/ OFF-LEDやOn-Offの切り替わるスピードまでもオリジナルと全く同じになっております。 5):SRVから火の付いた、かの有名なモディファイも施してあります。 5):スイッチもオリジナルと全く同型FETによる電子スイッチを採用してあります。これにより、機械スイッチ(トゥルー・バイパス仕様含む)に有りがちな切り替えノイズは皆無です。電子スイッチを採用してはおりますが、バイパス音を極力劣化させない為、コンデンサーは音に定評のある「MKH」タイプもしくは「ポリプロピレン」タイプを使用しよりノイズが少なく、低域から高域まで輪郭のハッキリした、ザクット前に出る音になっています。キメの細かいクランチ歪〜ブースターとしても天下一品でしょう!
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◆ Hyper
Clone TEI BANG9 OPTION
価格 ◆
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トゥルーバイパス仕様
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ビンテージワイアー仕様
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| *フットスイッチ形状が変わるため、ケースの高さが少し大きいタイプになります。 | *デッドストックのヴィンテージ・ワイヤー'60s のWestern Electric AWG24を使用します。 |
▼ We
call it.. |
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1):あの時代、著名プロギタリスト使用で有名な四角い「Orange色コンプ」超クローンです。 2):OP-AMPはオリジナルと同じ、音には定評の有るJRC4558Dを使用し検波用ダイオードもオリジナルと同じ、現在では生産中止されているゲルマニューム・ダイオードを使用しています。要のコンプレッサーの効き具合を左右するFETはこれもオリジナルに忠実な輸入品を使用しUSA製だった頃のクローンを再現しています。勿論コンデンサーもオリジナル通りのタンタル・コンデンサーを同じ場所に採用しています。 3):その他オリジナルには無い機能として、今となっては使い勝手の悪いギター直付け方式はやめ、使いやすい床置きタイプとしました。またエフェクトON時のLEDを装着しバッテリー・チェッカー機能をも持たせてあります、もちろん外部電源「DC9V」も使用可能です。 4):そしてエフェクトOFF時のスイッチは最近のハイエンドエフェクトにならって生音に全く影響を与えない様に「トゥルー・バイパス」方式を採用しました。 5):オリジナル同様生音重視でありながら、より現代的なサウンドにマッチするよう、入力部のコンデンサーはオリジナルの「マイラー・コンデンサー」から、全帯域においてより抜けの良い音になるよう「MKH」又は「ポリプロピレン」使用していますので基本的な音質を継承しつつも、マイラー・コンデンサーの少し暗めの音から、よりしっかりした立つ音に仕上がっていますので、ドライブを抑えた音量アップ用としても便利です。
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◆ Hyper
Clone SQZ m Orange OPTION
価格 ◆
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トーン回路増設
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ビンテージワイアー仕様
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*トーンのみ増設と言うのは無理があるため、新たに基板設計し直し内容的にはただのHi-Cutでは無くHi-Cut、Hi-Boostの出来るより実践的なTONEにします。 |
*デッドストックのヴィンテージ・ワイヤー'60s のWestern Electric AWG24を使用します。 |
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システムでの使用も想定して当然ですがしっかりしたACアダプタージャックを装備。ボトムには滑り止めのラバーシートを貼っております。 | ![]() |
全機種に使用しております半田は、音質に定評があります「KESTER 44」を使用して丁寧に無駄なく半田付けされています。 |
●更にこだわる貴方には。。。
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| もっとこだわる貴方に!各effector で「ヴィンテージ・ワイヤー'60s のWestern Electric AWG24」を使用した物も製作出来ます。勿論半田は「Kester 44 」です。更にご要望によっては「銀入りKester44 」半田でも行いますが、その場合基板の材質が最高級品のガラス基板(FR-4)又はコンポジット基板(CEM-3)になります。 また、「OH! DOH1」「TEI BANG9 」はトゥルー・バイパス品も製作致します。 その他ご希望の改造、機能付加などもご相談下さいませ。料金はその都度見積もりさせて頂きます。 |
注釈説明 |
| *OD1やTSモディファイのOPアンプに使われている物の中では同じJRCチップでも艶有りと艶無しがあります。艶有りは既に生産中止なのでデッドストックを見つけるしか有りません。多くのクローンがJRCチップを使用しておりますが、ちゃんと艶有りを使用しているかどうかが問題です!艶有りのほうが抜けの良い立つサウンドになります。 *変換スピードとは、スイッチを踏んだ時=エフェクトのOn-Off,Off-Onに切り替わる時のスピードです。 *hfeランクとはトランジスターにおいて入力電流に対してどの位電流を増幅するかを表した「電流増幅率」という物でTS-9ではそのトランジスターでは最高値にランクされる「BLランク」を使用しています。 *人気の内外TSモディファイで多いのは、まずOPアンプのチップをもともとのオリジナルと同様の艶有りJRCに変えること(モディファイのなかには艶有りが入手困難なため、艶なしの物もあります)、出力インピーダンスを 変更しています。 *{オレンジ***にはUSA製と。日本製がありました。当社のクローンはオリジナルUSAものと全く同じ2N5457という輸入品のFETをっしっかり使用しています。日本製は2SK30Aと言う東芝製が使用されていました。 ついでに検波用のダイオードも日本製「オレンジ***」では「シリコン・ダイオード」となっていますのでオリジナルの「ゲルマニューム・ダイオード」と比べると検波の始まる領域が2倍ほど違いますので当然かかり方が違います。} |
自身もギタリストであるDr.Lakeは日本〜アメリカ(ボストン・LAなど)において、永年のオーディオ、サウンドレインフォースメントメーカーの開発・設計・製造に係りつつ現地での楽器店、本場のライブハウスなどでよき時代の本物のプレイヤーが演奏する本物の楽器、アンプ、エフェクターのサウンドを体験し、又それら全ての構造などを研究し続けたことによる膨大なノウハウで、現在は当社のパートナーシップにおいて専属エンジニアとしてアンプ(Fender~Marshall~Boggie~Dumbleまで!)・エフェクターなどの修理・改造・モディファイをしています。もちろん当社スタッフもお世話になっています!個人的に私webmaster(永年楽器ビジネスに居ります。。)も絶対に保障できる知識と腕前の持ち主です!更に詳しく |
▼ mo’
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