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みんなの思い出をチェック
2013/04/22 企画のフィナーレは、PERSONZの渡邉貢氏からのメッセージで!
皆様、たくさんのご応募と熱いメッセージの数々、本当にありがとうございました!!

40年も皆様の「音楽と青春」に関わることができたことに、ありがとう!

1982年に行われた「世界に挑戦!大新潟ロック」のムービーの中に
映り混んだ創業10年目の当時のあぽろん。
この時参加した皆さん、覚えていますか?!☆>> 再生(4:14)

272

当時のミュージックシーンとあぽろんが始まる前の、10年

★今回、「ミュージックシーン」はWebサイト「ポップの世紀」“ロック世代の年代記”より引用させて頂きました。
快くご承諾頂きました鈴木様、大変ありがとうございました!
(とても素晴らしいサイトですので、ぜひ皆さまもご覧になってみて下さい!)

〜1957
★後のあぽろん社長、中学1年生の時兄の影響でウクレレを始める。
ハワイアン、カントリー、世界民謡などを奏でる〜
(以下、オレンジの文字が社長エピソード)
1960
★高校時代1年の時怖い先輩達に「ウクレレを教えろ!」と言われ学校内がミニ・ウクレレブームとなる。その先輩達がちょっと図に乗って女子高の文化祭に出演。 7〜8人全員ウクレレを弾きながら、何かの歌をがなり立てただけ。
1961
ベン・E・キング「スタンド・バイ・ミー」
ビル・エバンス「ヴィレッジ・ヴァンガード」リバーサイド4部作
1962
ビートルズ、ボブ・ディラン、ビーチボーイズ デビュー
キングストントリオ 「花はどこへ行った」フォーク・リバイバル
1963
「スキヤキ」 - Q Sakamoto 全米No.1に!
アントニオ・カルロス・ジョビン「イパネマの娘」ボサノバの定番
ジェイムス・ブラウン「ライブ・アット・ジ・アポロ」
★大学入学と同時にウェスタン部に入部。
ヴォーカル志望だったが、ここでも怖い先輩にダメだしされ、唯一担当が決まっていないフィドル(バイオリンの別称)をやる羽目になる。
1964
「至上の愛」ジョン・コルトレーン

“ベトナム戦争激化”

1965
ディラン「Bring it all back home 」でフォークロックサウンド
ビートルズ「ラバーソウル」
1966
ビーチボーイズ「Pet Sounds」
サイモン&ガーファンクル「Parsley,Sage,Rosemary and Time」
★大学のクラブを引退する時、寺本圭一さんに声を掛けてもらい、プロ活動を開始。
当時はベトナム戦争真っ盛りの時代で、東京周辺の米軍キャンプで夜な夜な演奏していた。
先日お亡くなりになった尾崎紀世彦氏も時々歌いに来られていました。

“ヒッピー、フラワームーブメント”

1967
美空ひばり「悲しい酒」、加山雄三「君といつまでも」
スパイダース「夕陽が泣いている」
フォーク・クルセイダーズ「帰ってきたよっぱらい」
ブルー・コメッツ「ブルーシャトウ」
ジミヘン 「Are you Experienced?」
★家庭の事情で新潟に帰って就職。車のセールスマンになり、三条、燕地区を担当。
1968
ローリング・ストーンズ「ベガーズ・バンケット」
クリーム「クリームの素晴らしき世界」
★1年後に大学時代ブルーグラスをやっていたヴォーカルの堀井氏が入社してくる。すっかり意気投合し、バンド活動を再開。マンドリン、バンジョウ、ベースを加え、ブルーグラスバンドを始める。
1969
"WOODSTOCK"「愛と平和と自由」ロック・フェスティバル40万人動員
ザ・フー「トミー」
オールマンブラザース(サザンロック)/サンタナ(ラテンロック)/キングクリムゾン/
ジェネシス/イエス(プログレ)、レッドツェッペリン/グランドファンク(ハードロック)/
ジョニー・ウィンター/フリー(ブルースロック)/CSN&Y、ポコ(フォークロック)/
アリス・クーパー、モット・ザ・フープル(グラムロック)、イギーとストゥージス(パンク)/
クラフトワーク(テクノ)/エルトン・ジョン(ポップ)など ...新しい音楽の息吹が続々とデビュー!
★セールス実績もかなり上がり、売ることに自惚れに似た自信がつく。当時三条、燕地区は石を投げれば社長にあたるという位、中小企業に活気があった。
1971
★"ヴォーカルの堀井氏が寿退社すると同時にバンド活動も一旦休止。そんな時、販売力に自信過剰だった事もあり、自分で何か起業したいという強い思いがこみ上げてきて、何の商売をするか試行錯誤が始まった。
ボーリングブームだったこともあり、レーンを削る仕事が儲かるとか、スーパーの買い物カゴの洗浄する仕事が良いとか、いろいろ友人達がアドバイスをくれたが、どれもイマイチしっくりせず。
1972
★1月上旬:堀井氏のギター購入に東京へ同行。寺本圭一さんの紹介で卸業者を紹介され思いの他安く、マーチン購入に成功!!帰りの電車の中で楽器屋をやることを決意。
2月末:自動車会社を退社
3月21日:有限会社あぽろん設立
4月2日:新潟市東堀通2番町に8坪のフォークギター専門店をオープン。
その頃偶然吉田拓郎の”結婚しようよ”がヒットして和製フォークブームの到来となる。
お蔭であぽろんは順調な船出をすることが出来た。ラッキー!!!。

・・・これから苦難の40年が始まることになります。

1970年代のエピソード

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PLAYBACK1970

1970

The Beatles 解散

“ワイト島 Isle of Wite”ロック・フェス60万人動員

ジミヘン、ジャニス死去

はっぴえんど「はっぴいえんど」、吉田拓郎「青春の詩」

オジー・オズボーン/ブラックサバス デビュー

1971

ジョン・レノン「イマジン」

ジェイムス・テイラー「君のともだち」、キャロルキング「つづれおり」

スライ「暴動」、マーヴィン・ゲイ「What's going on」、ダニー・ハザウェイ「Live」、アル・グリーン「Let's Stay Togehther 」

吉田拓郎「結婚しようよ」、フラワートラベリンバンド「SATORI」

1972

あぽろん 新潟市東掘2番町に、フォークギター専門店として開店

イーグルス、ロキシーミュージックがデビュー

ディープ・パープル「Mathine Head 」「Live in Japan」

ジミー・クリフ「ハーダー・ゼイ・カム」(レゲエ)

スティービー・ワンダー「Talking Book」(ニュー・ソウル)

古井戸「さなえちゃん」、つのだひろ「メリー・ジェーン」

古井戸、井上陽水、荒井由美、五輪真弓、RC Succession、なぎら健壱、チューリップなどがデビュー

1973

かぐや姫「神田川」、キャロル「君はファンキーモンキーベイビー」、井上陽水「氷の世界」、チューリップ「心の旅」、オフ・コース「僕の贈り物」、フィンガー5「個人授業」、ピンクフロイド「狂気」

1974

ブルーグラス・リバイバルを新潟へ招聘しコンサート

クラフトバーン「アウトバーン」

ドゥービーブラザース「ドゥービー天国」、シカゴ「ChicagoIV」、ボブ・マーリー「Natty Dread 」(レゲエ)

荒井由美「コバルトアワー」、ダウンタウンブギウギバンド「スモーキンブギ」、四人囃子「一触即発」、グレープ「精霊流し」

1975

五輪真弓を招集しコンサート

新潟店 新潟市東掘5番町に移転

イーグルス「呪われた夜」、クイーン「オペラ座の夜」、ブルース・スプリングスティーン「明日なき暴走」、ジェフ・ベック「Blow by Blow」

ドナ・サマー、KC&サンシャインバンドなどディスコサウンド

ボブ・マーリー「ライブ!」

シュガー・ベイブ「SONGS」、カルメンマキ&OZ、中島みゆき、憂歌団

1976

キッス「地獄の軍団」、エアロスミス「Rocks」

セックス・ピストルズ「アナーキー・イン・ザUK」、ラモーンズ「ラモーンズ」”ウェザー・リポート、スタッフ”などフュージョンブーム

1977

神田商会主催 A ROCK コンサート (現専務出演優勝し全国大会へ!)

クラッシュ「動乱」、ザ・バンド「ラストワルツ」、フォリナー「ダブルビジョン」、シン・リジー「Live And Dangerous」

ラリー・レヴァン“Paradice Garage” DJ

1978

世良公則とツイスト「あんたのバラード」、サザン・オールスターズ「勝手にシンドバッド」、松山千春「季節の中で」、ゴダイゴ「ガンダーラ」

TOTO, Van Halenのデビュー

1979

長岡市殿町に長岡店出店

Eコステロ、トーキングヘッズ、ポリス VS マイケル・ジャクソン、シック、アース・ウィンド&ファイアの時代

HIPHOPの出現

桑名正博「セクシャルバイオレット#1」、シーナ&ロケット「真空パック」、YMO「ソリッド・ステート・サバイバー」、沢田研二「TOKIO」

1980年代のエピソード

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PLAYBACK1980

1980

ラリー・カールトンを新潟へ招集しコンサート

ブライアン・アダムス、ヒューイ・ルイス、クリストファー・クロスなどのモロアメリカン VS Bow wow wow , アダム・ジ・アンツ、エコー&ザ・バーニーメンなどニューウェイブ系、デフ・レパードやアイアンメイデンなどハードロック、ソニック・ユース、ストレイキャッツなどの新しい動き・・・

日本でもヒカシュー、プラスティックス、アナーキーなどの新しい動き

1982

おバカイベント“世界に挑戦!大新潟ロック”を開催!

デュラン・デュラン、カルチャークラブ、ワム! VS モトリー・クルー、ビリー・アイドル

グランドマスターフラッシュによる”RAP”

1983

デビッド・ボウイ「レッツ・ダンス」、ポリス「シンクロ二シティー」、ヴァン・ヘイレン「1984」、マイケル・ジャクソン「スリラー」など名作多し

尾崎豊「15の夜」、ストリート・スライダーズ「スライダー・ジョイント」

1984

マドンナ「ライク・ア・バージン」、ブルース・スプリングスティーン「ボーン・イン・ザ・USA」、プリンス「パープル・レイン」

ボン・ジョビ、シンディー・ローパー、レッチリがデビュー

1985

"We Are The World" VS スミス、ニュー・オーダーの時代

BOOWY , おにゃン子クラブ、ラフィン・ノーズがデビュー

レベッカ、バービー・ボーイズ、聖飢魔II、吉川晃司、渡辺美里、浜田省吾の時代

1986

セミー・モズレーが来店し、同時にMosrite直輸入開始

1987

「新潟店」新築オープン、現在の形になる

ガンズ&ローゼズ、プライマルスクリームなどがデビュー

1988

Frit'z Brothers " Roy Bchanan"モデルの直輸入を開始

1989

「あぽろん長岡店」を台町へ移転拡張

1990年代のエピソード

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PLAYBACK1990

1990

ソニック・ユース「Goo」

ジェーンズ・アディクション「Ritual De Lo Habitual」

ジェリー・フィッシュ「Bellybutton」

スザンヌ・ベガ「夢紡ぎ」

MCハマー「Please Hammer Don't Hurt'ern」

パブリック・エネミー「Black Planet」

ネビル・ブラザース「Brother Keeper」

マキシ・プリースト「Bonafide」

リンドバーグ「今すぐKiss me」

たま「さよなら人類」

X 「Endless Rain」

KAN「愛は勝つ」

B.B.クィーンズ「踊るポンポコリン」(アニメ「ちびまる子ちゃん」主題歌)

Begin「音楽旅団」

岡村靖幸「家庭教師」

ユニコーン「ケダモノの嵐」

筋肉少女帯「Sister Strawberry」

The BOOM「ジャパネスカ」

ボ・ガンボス「ジャングル・ガンボJungle Gumbo」

上々颱風 「上々颱風」

スチャダラパー 「スチャダラ大作戦」

東京スカパラダイス・オーケストラ 「スカパラ登場」

The Black Crowes , Brand New Heavies , Celine Dion , Mariah Carry, Stevie Saras, Wilson Phillips, A Tribe Called Quest, Deee-Lite がデビュー

1991

あぽろん株式会社に改組

メタリカ「Metallica」

ガンズ・アンド・ローゼズ「Use Your Illusion ?・?」

プライマル・スクリーム「Screamadelica」

U2「Achtung Baby」

マシュー・スイート「Girlfriend」

ダイナソーJr「Green Mind」

モリッシー「Kill Uncle」

レニー・クラヴィッツ「Mama Said」

R.E.M.「Out Of Time」

A Tribe Called Quest 「Law And Theory」

ルナシー「Luna Sea」でデビュー!

オルケスタ・デル・ソル「サルサに国境はない」

Buck-Tick「狂った太陽」

人間椅子「桜の森の満開の下」

Chara「Sweet」

Chage & Aska「Say Yes」

大事MANブラザースバンド「それが大事」

フリッパーズ・ギター「ヘッド博士の世界塔」

小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」

オリジナル・ラブ「Love ! Love ! & Love !」

ルナシー「Luna Sea」でデビュー!

1992

三条市興野に「あぽろん三条店」出店

レディオヘッド「Drill」

エリック・クラプトン「Unplugged」

ビースティー・ボーイズ「Check Your Head」

スイングアウトシスター「Get In Touch With Yourself」

浜田省吾「悲しみは雪のように」(発売は1981年、テレビ主題歌としてブレイク)

米米クラブ「君がいるだけで」

Dreams Come True「決戦は金曜日」

すかんち「恋の薔薇薔薇殺人事件」

ボアダムス「POP TATARI」

少年ナイフ「レッツ・ナイフ」

とんねるず「ガラガラヘビがやってくる」

1993

シェリル・クロウ「Tuesday Night Music Club」

べック「Mellow Gold」

ジャミロ・クワイ「Emergency On Planet Earth」

ドクター・ドレ「The Chronic」

ジャネット・ジャクソン「Janet」

テレンス・トレント・ダービー「TTD's Symphony or Dawn」

THE虎舞竜「ロード」

チャゲ&飛鳥「YAH YAH YAH/夢の番人」

ZARD「負けないで」

小沢健二「犬は吼えるがキャラバンは進む」

ケン・イシイ 「Garden On The Palm」

ソウル・フラワー・ユニオン「カムイ・イピリマ」

ブランキー・ジェット・シティー「C.B.Jim」

ピチカート・ファイブ「ボサ・ノヴァ2001」

スチャダラパー「Wild Fancy Alliance」

1994

オアシス「Definitely Maybe」

グリーンデイ「Dookie」

オフスプリング「Smash」

プロディジー「Music For The Jilted Generation」

マッシヴアタック「Protection」

ナインインチネイルズ「Downward Spiral」

ストーンローゼズ「Second Coming」

サウンドガーデン「Super Unknown」

エリック・クラプトン「From The Cradle」

イーグルス「Hell Freezes Over」

ナス「Illmatick」

ブランニューシスター「Brother Sister」

スヌープ・ドギー・ドッグ「Doggy Style」

ウータン・クラン「Enter The Wu-Tang」

Boyz ?Men「?」

スチャダラパー「今夜はブギー・バック」

イースト・エンド×ユリ「DA.YO.NE.」

イエロー・モンキー「ジャガー・ハード・ペイン」

中島みゆき「空と君のあいだに」

YMO「テクノドン」

電気グルーブ「Dragon」

小沢健二「Life」

Trf「survival dAnce〜no no cry more〜」「Boy meets Girl」

1995

オアシス「Morning Glory」

レッド・ホット・チリ・ペッパーズ「One Hot Minute"」

ベン・フォールズ・ファイブ「 Ben Folds Five」

ケミカル・ブラザース「 Exit Planet Dust」

ビートルズ「Anthology vol.1」

ベン・ハーパー「Fight For Your Mind」

アラニス・モリセット「Jagged Little Pill」

カーディガンズ「Life」

トリッキー「Maxinquaye」

ビヨーク「Post」

チーフタンズ「Long Black Veil」

ディアンジェロ「 Brown Sugar」

ダイアナ・キング 「Tougher Than Love」

ハイ・スタンダード「ブローイング・アップ」

スピッツ「ロビンソン」

リップ・スライム「Rip Slyme」

1996

レイジ・アゲインスト・マシーン「Evil Empire」

エイフェックス・ツイン「Richard D.James Album」

シェリル・クロウ「Sheryl Crow」

ノーダウト「Tragic Kingdom」

フュージズ「The Score」

クーラシェイカー「K」

スパイス・ガールズ「Spice」

DVD(デジタル・ビデオ・ディスク)登場

小室哲哉プロデュースによる安室奈美恵、華原朋美、globeなどが大ヒット

奥田民生プロデュースのPUFFYも大ヒット

フィッシュマンズ「空中キャンプ」 

hide「サイエンス」

UA「情熱」 

ハイロウズ「タイガー・モービル」

ラルク・アン・シエル「トゥルー」

ウルフルズ「バンザイ」

GLAY「Be Loved」「ビート・アウト!」

1997

長岡市城内町にビルを取得し「あぽろん長岡店」移転

レディオヘッド「OK Computer」

ポール・ウェラー「Heavy Soul」

ビヨーク「Homogenic」

U2「Pop」

ジュディ・アンド・マリー「ザ・パワー・ソース」

ギターウルフ「狼惑星」

SPEED 「Go! Go! Heaven」

ミシェル・ガン・エレファント「チキン・ゾンビーズ」

コーネリアス「ファンタズマFantasma」

山崎まさよし「HOME」

ル・クプル「ひだまりの詩」

猿岩石「白い雲のように」

1998

インターネット通信販売を開始

ショーン・レノン「Into The Sun」

GLAY「誘惑」「SOUL LOVE」

SMAP「夜空ノムコウ」

宇多田ヒカル「Automatic」

及川光博「嘘とロマン」

黒夢「Corkscrew」

ゆらゆら帝国「3×3×3」

ボアダムス「Super A」

ゆず「ゆず一家」

椎名林檎 「歌舞伎町の女王」

トライセラトプス「トライセラトプス」

The Brilliant Green 「The Brilliant Green」

Misia 「Mother Father Brother Sister」

1999

新潟市東堀にビルを取得しあぽろんミュージックスクール新潟教室リニューアル

ブラック・クロウズ「By Your Side」

モグワイ「come on die young」

だんご三兄弟!

スーパーカー「ジャンプ・アップ」

ドラゴン・アッシュ「Viva la Revolution」

椎名林檎「無罪モラトリアム」 

クラムボン 「名小路浩志郎」

山下達郎「On The Street Corner 3」

宇多田ヒカル「First Love」

モーニング娘「Loveマシーン」

「Fever Fever」Puffy

サニー・デイ・サービス「Mugen」

2000年代のエピソード

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PLAYBACK2000

2000

「apollonmusic.com」ホームページリニューアル Link≫

レディオヘッド 「キッドA」

The Beatles 「1」がロングセラー

コールドプレイ「イエロー」

スーパーカー「Futurama」

サニーデイ・サービス 「Love Album」

スリップノット、リンプ・ビズキット、コーンなどミクスチャーロックの台頭

AIR JAM2000開催 Hi-Standard活動休止

椎名林檎「勝訴ストリップ」

サザン・オールスターズ「TSUNAMI」

福山雅治「桜坂」

ブランキージェットシティ解散

2001

ザ・ストロークス「Is This it」発売
またホワイト・ストライプス、ザ・ヴァインズ、ハイヴス、ザ・リバティーンズなどロックンロール・リバイバル

デスティニーズ・チャイルド「サバイバー」

ブリンク-182、Sum41、ニュー・ファウンド・グローリー、シンプル・プランなどポストメロコア、パンクブーム

JUDY AND MARY解散

くるり「バラの花」

砂原良徳「LOVEBEAT」

宇多田ヒカル「Can You Keep A Secret?」

浜崎あゆみ「M」

桑田桂祐「白い恋人達」

三木道三「Lifetime Respect」

B’z「Ultra Soul」

ウルフルズ「明日があるさ」

ZONE「secret base〜君がくれたもの〜」

BUMP OF CHICKEN「天体観測」

Apple iPod発売

2002

「All about Japan」おすすめサイトに選出される

エミネム「The Eminem Show」「8mile」

レッド・ホット・チリ・ペッパーズ 「バイ・ザ・ウェイ」

エルビス・プレスリー 「ELV1S 30#1 Hits」

ノラ・ジョーンズ 「カム・アウェイ・ウィズ・ミー」

エゴ・ラッピン「くちばしにチェリー」

元ちとせ「わだつみの木」

GLAY「Way of Difference」

平井賢「大きな古時計」

東京スカパラダイスオーケストラ「美しく燃える森」

SHAKALABBITS・175R「Stand by You!」

The Boom「島唄」

ナンバーガール解散

2003

Digimart店開設 Link≫

Yahoo Shopping店開設 Link≫

MUSE「Absokution」

JET「アー・ユー・ゴナ・ビー・マイ・ガール」

アリシア・キーズ「You Don't Know My Name」

ビートルズ「 Let It Be…Naked」

SMAP「世界に一つだけの花」

t.A.T.u.ミュージックステーションドタキャン

森山直太朗「さくら(独唱)」

ミッシェル・ガン・エレファント解散

アジアンカンフージェネレーション 「君という花」

中島みゆき「地上の星/ヘッドライト・テールライト」

ORANGE RANGE「上海ハニー」

はなわ「佐賀県」

2004

「あぽろん新潟SATY店」、新潟市小新SATYに出店

Nash Guitars直輸入開始

映画「スクール・オブ・ロック」

アヴリル・ラヴィーン「アンダー・マイ・スキン」

フランツ・フェルディナンドがデビュー。

ポスト・パンク、ニューウェーブ影響下のバンドが多くデビュー

15年ぶりにCDシングルでミリオンセラー無し

レイ・チャールズ死去

ダイムバッグ・ダレル死去

平井賢「瞳を閉じて」

平原綾香「Jupiter」

大塚愛「さくらんぼ」

ラルク・アン・シエル「READY STEADY GO」

河口恭吾「桜」

東京事変「群青日和」

にせんねんもんだい「それで想像する ねじ」リリース

2005

M.I.A.を筆頭にバイレファンキ台頭

CREAM再結成

デヴェンドラ・バンハート フリーフォークブーム

スーパーカー、↑THE HIGH-LOWS↓解散

レミオロメン「粉雪」

オレンジレンジが人気

ニューオリンズ、ハリケーン「カトリーナ」で被害に

YUI「feel my soul」でメジャー・デビュー

ケツメイシ「さくら」

サンボマスター「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」

スキマスイッチ「全力少年」

木村カエラ「リルラ リルハ」

UVERworld「D-tecnoLife」

2006

あぽろんe-shop新潟店出店

楽天ショップ店開設 Link≫

ダニエル・パウター、ジェイムス・モリソンなど新世代シンガーソングライターブーム

アークティック・モンキーズがデビュー

トリヴィアム、マストドン、ラム・オブ・ゴッドなどメタルコア

ビートルズ「LOVE」発表

ジェイムス・ブラウン死去

チャットモンチー「シャングリラ」

レミオロメン「粉雪」

ELLEGARDEN「Space Sonic」

ジャンヌダルク「振り向けば…/Destination」

2007

「あぽろん駅南店」開設

9mm Parabellum Bullet、凛として時雨、ミドリなど今までとは違う、ミクスチャー邦バンドが活躍

マイ・ケミカル・ロマンス、フォール・アウト・ボーイなどエモ

Battlesなどマスロック

クラクソンズ、エンター・シカリ、CSSなどニューレイブ

クラブシーンではグライムやダブステップなど

オレスカバンド、ヤムヤムオレンジなどギャルスカパンクバンド

TVドラマ「ハイスクール・ミュージカル」

初音ミク発売

秋川雅史「千の風になって」

湘南乃風「睡蓮花」

レッド・ツェッペリン:アトランティック・レコードの創始者、アーメット・アーティガンを追悼するチャリティーライブとして、一夜限りの再結成。

2008

エイミー・ワインハウス第50回グラミー賞で5部門受賞

アデルがデビュー、またジェイミー・リデルなどのクラシックソウルを意識した作品がヒット。

海外ではT-PAINがオートチューンを駆使し人気

ガンズ・アンド・ローゼズ14年ぶりに「チャイニーズ・デモクラシー」発表

相対性理論「ラブずっきゅん」

ELLEGARDENが解散

RADWIMPS「オーダーメイド」

サザンオールスターズ活動休止

ジェロ「海雪」

GReeeeN「キセキ」

Perfume人気爆発

2009

ユニコーン再結成

忌野清志郎死去

マイケル・ジャクソン死去

ダーティー・プロジェクターズ

ヴァンパイア・ウィークエンドなどニューヨーク出身インディーバンドが人気

The BeatlesリマスターCDを発表

オアシス解散

THE BAWDIES メジャーデビュー

Flumpool「星に願いを」

ヒルクライム「春夏秋冬」

2010年代のエピソード

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PLAYBACK2010

2010

マルコム・マクラーレン死去

ジョン・レジェンド & ザ・ルーツ「Wake up!」

ブルーノ・マーズ「「Doo Wops & Hooligans」

AKB48「Beginner」「ヘビー・ローテーション」「ポニーテールとシュシュ」で爆発!

いきものがかり「ありがとう」

2011

あぽろん新潟SATY店→「あぽろんイオン新潟西店」に名称変更

アデル「21」が 大ヒット

ボン・イヴェール、ジェイムス・ブレイクなどチルウェイヴ勢が話題

マキシマム ザ ホルモン「グレイテスト・ザ・ヒッツ 2011〜2011(鬱くしき人々のうた/maximum the hormone/my girl)」

LMFAO

MIXTAPE、音楽配信サイトが定着

AIR JAM2011開催 Hi-Standard活動再開!

2012

震災復興支援としてプリンセス・プリンセスが一年間限定で活動再開

YUI活動休止を発表

レッド・ツェッペリン「祭典の日」ライブDVD発売

ローリング・ストーンズ結成50周年!

あぽろんがいつもお世話になっている、海外ビルダーの皆様
ミュージシャンの皆様から頂いたメッセージのご紹介!

宇崎竜童さん

Profile
1973年にダウン・タウン・ブギウギ・バンドを結成しデビュー。『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』など数々のヒット曲を生み出す。他アーティストへの楽曲提供やプロデュース、映画、舞台の音楽制作、映画監督、俳優として幅広く活動をしている。

「更に面白いギターで我々ミュージシャンに刺激を与え続けてください」

創業40周年お目出度う御座います。あぽろんデビューと宇崎デビューが同じとは奇遇ですね。なんかセンスが合うなぁと思っていました。名器と呼ばれるギターも持ってはおります …

Ryudo Uzaki「更に面白いギターで我々ミュージシャンに刺激を与え続けてください」

Profile

音楽家。
1973年にダウン・タウン・ブギウギ・バンドを結成しデビュー。
『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』など数々のヒット曲を生み出しながら、作曲家としての活動を続け、阿木燿子と共に山口百恵に多数の楽曲を提供。1976年には内藤やす子さんへの作品『想い出ぼろぼろ』で日本レコード大賞作曲賞を受賞。映画音楽も数多く手掛け、日本アカデミー賞最優秀音楽賞など、数々の賞も受賞。他アーティストへの楽曲提供やプロデュース、映画、舞台の音楽制作、映画監督、俳優として幅広く活動をしている。
又、毎年秋には、さまざまなジャンルの豪華ミュージシャンに出演を頂いている『お茶の水JAZZ祭』をプロデュース。自身のライフワークとなっている。
2013年4月28日発売
ブルースアルバム『NOTHING BUT a BLUES BAND』
R&Bアルバム『海賊盤 II BEAT OF SOUL』2枚同時発売

≫最新ライブスケジュールはこちら

創業40周年お目出度う御座います。

あぽろんデビューと宇崎デビューが同じとは奇遇ですね。
なんかセンスが合うなぁと思っていました。
私はギタリストではないので弾き易さよりも見た目に拘ります。
名器と呼ばれるギターも持ってはおりますが、ひとたび私が弾けば皆同じ音が出てアリャリャです。
そんな訳でビザールなギターに拘り始めました。
其処で引っ掛かったのがあぽろんサン。
最初はギター雑誌。
ネットも開ける様になってからは大変!
昔から欲しかった奴、探してた奴、ナニコレな奴、あるわあるわ!
店買占めたろかと思う位ビザールだらけ!
そんな時、友人が欲しかったイーストウッドをプレゼントしてくれた!
LIVEで弾けば客の目はギターに!
そんなギター、あぽろんサンにしかないんだ!
最近貸して貰っているセルビアのビルダーが精魂込めて作り上げたエレキギターは温かくて柔かなストレートな音で良き相棒になってくれています。
長岡とは市長をはじめ市民の皆さんと仲良くスクラム組んで街を盛り上げるイベント作りにも参加します。
長岡と永い付き合いになるのかな!
あぽろんサンも50周年に向けて更に面白いギターで我々ミュージシャンに刺激を与え続けてください。
バンザーイ、バンザーイ、バンザーイ!

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渡邉貢

渡邉貢さん(PERSONZ)

Profile
1984年、JILL、渡邉貢、藤田勉、本田毅の4人でバンド結成し、 1987年にメジャーデビュー。「DEAR FRIENDS」はバンドとリスナーをつなぐ名曲であり結成以来、圧倒的な支持を得る。

「あぽろんは不滅です!」

あぽろんの想い出
僕らが高校生だった今から33年程前、ビデオも無くCDもDVDも勿論インターネットなどまるで無かった頃、当時のロックを夢見る少年達の情報源は楽器 …

Mitsugu Watanabe 「あぽろんは不滅です!」

Profile

1984年、4人でバンド結成。
VOCAL:JILL BASS:渡邉貢 DRUMS:藤田勉 GUITAR:本田毅
インディーズレーベルよりミニアルバムを2枚リリース。2nd「POWER-PASSION」がインディーズチャート1位を獲得しベストセラーとなる。

1987年、テイチクBAIDISレーベルよりメジャーデビュー。3rdアルバム『NO MORE TEARS』がオリコンアルバムチャート初登場で2位。4thアルバム『DREAMERS ONLY』が初登場で第1位を獲得する。

1993年、EMIへ移籍。ロンドンにて制作されたアルバム「THE SHOW MUST FO ON」をリリース。

2002年、にはオリジナルメンバーで14枚目のアルバム「HOME COMING」制作。

2008年1月14日SHIBUYA-AXにてライブ後PERSONZはバンド結成24周年を迎えオリジナルメンバーで18枚目のアルバムを制作中。
結成以来、圧倒的な支持を得る「DEAR FRIENDS」はバンドとリスナーをつなぐ名曲である。

あぽろんの想い出

僕らが高校生だった今から33年程前、ビデオも無くCDもDVDも勿論インターネットなどまるで無かった頃、当時のロックを夢見る少年達の情報源は楽器屋さんでの井戸端会議にありました。そこには今から思えば大して年上という訳でもないのですが、しかし既に就職を済ました先輩ロッカー達や、そこで働く店員さんは、私たち高校生のガキにそれはそれは有り難いお話をしてくれるのでした。
そんなサロン的な役割も果たして居た当時の楽器屋さんの中でも「あぽろん」の敷居は一段と高く、一軒家で山小屋風の外観とピカピカのエレキ楽器がズラッと並ぶ店内は当時の新潟においては唯一、外国の匂いのするカッコイイ楽器屋さんであり、しばらく私などは店に入るだけでも相当緊張しておりました。
それでも高校の入学祝いに、ローランドのベースアンプを「あぽろん」にて購入した事もあり、学校帰り、さしたる用もないのに顔を出す様になり、そんな私に社長は必ず「おう、貢、今日は何に買いに来た?」と、特段購入するモノも無くまたお金も持っていない事を知ってるくせに、いちいち声をかけてくれるのでした。社長は私の高校の先輩でもあった事もあり随分と可愛がっていただきましたが、商売に対してはとても厳しい方で、買い物をしない客は客ではないといった経営哲学?が首尾貫かれており、私ら貧乏学生が用も無くダベッているとサッサと帰る様にと促されるのでありました。
いつぞや、当時の「あぽろん」には高級楽器(フェンダーとかアレンビックだとか)のみをディスプレイするガラスばりのコーナーがあり、社長にそこに入っているベースを試奏させてよって頼んだら「貢、試奏してもどーせ買わねろ、だっけダメ!」と言われ、随分と傷ついた事もありました。


そんな「あぽろん」40周年おめでとうございます!


社長が健在な限り「あぽろん」は不滅です。
末永く新潟の音楽シーンを盛り上げて行ってください。
ちなみに私も帰省の折にはちょいちょい買い物をさせて貰っております。
なので、たまには飯でも食いに連れていってください!
よろしくお願いします。


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渡辺健二さん(スネオヘアー)

Profile
メジャーデビュー後、これまでに7枚のアルバムを発表してきた傍ら、YUKI、新垣結衣、坂本真綾らへの楽曲提供やサウンドプロデュース、サントラ/CM音楽の制作や映画出演など幅広く活躍。

「これからも変わらず、ガンガン発信していって下さい」

40周年おめでとうございます!スネオヘアーです。
僕が今もメインで使用しているギターは、あぽろんで中2の時に買ったストラトです、まさにファーストギター。初めてエフェクターを買ったのも、バンドを組んでからの初リハスタ …

suneohair「これからも変わらず、ガンガン発信していって下さい」

40周年おめでとうございます!スネオヘアーです。

僕が今もメインで使用しているギターは、あぽろんで中2の時に買ったストラトです、まさにファーストギター。初めてエフェクターを買ったのも、バンドを組んでからの初リハスタ、青春時代の色んな初めてを、あぽろんを通じて経験して来たような気がします。
これからも変わらず、ガンガン発信していって下さい。今後とも宜しくです。

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Profile

2002年 メジャーデビュー後、これまでに7枚のアルバムを発表してきた傍ら、YUKI、新垣結衣、坂本真綾らへの楽曲提供やサウンドプロデュース、サントラ/CM音楽の制作や映画出演など幅広く活躍。独特の存在感は音楽界のみに留まらず、各界のクリエイターや俳優・タレントからも注目を集める。
2012年 今年デビュー10周年。「JAPAN JAM」 「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「JOIN ALIVE」など大型フェスへの出演も多数。
9月1日(土)より映画音楽・主題歌を担当し、出演もしている映画「ハイザイ〜神さまの言うとおり〜」が全国順次ロードショー。
ニューシングル「slow dance」10月24日(水)発売。

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鈴木Daichi秀行さん

Profile
1974年3月8日生まれ。作編曲家。マルチ・プレイヤーとしてモーニング娘。などのハロー・プロジェクト関連作品に多く携わり、ポップス編曲家としての地位を確立した。
2007年、絢香「Jewelry day」で日本レコード大賞金賞。

「これからも音楽家に沢山の夢を見させて下さい」

あぽろんさま 40周年おめでとうございます。
ミュージシャンにとって楽器屋さんはパラダイスです。 新しい出会いと夢がたくさん詰まっています。 今はネットで情報を集めることは簡単に出来ますが、 実際に触れ体験する事は …

suzuki Daichi hideyuki「これからも音楽家に沢山の夢を見させて下さい」

あぽろんさま 40周年おめでとうございます。

ミュージシャンにとって楽器屋さんはパラダイスです。
新しい出会いと夢がたくさん詰まっています。
今はネットで情報を集めることは簡単に出来ますが、
実際に触れ体験する事はとても大事な事です。
これからも音楽家に沢山の夢を見させて下さい。

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「daichiの気まぐれ日記」

Profile

1974年3月8日生まれ。作編曲家。
中学生のころにポピュラー音楽に目覚め、19歳でConeyIslandJellyfishのギタリストとしてメジャー・デビューを果たす。
バンド解散後、アレンジャー、オペレート、マルチ・プレイヤーとしての活動を開始。モーニング娘。などのハロー・プロジェクト関連作品に多く携わり、ポップス編曲家としての地位を確立した。
2007年 絢香「Jewelry day」で日本レコード大賞金賞。
2008年 mihimaruGT「ギリギリHERO」で日本レコード大賞最優秀作品賞を受賞。
近年はサウンド・プロデューサーとしても活動し、ダイスケ 家入レオ smap miwa 等数多くのアーティストを手がけている。

打田十紀夫さん

Profile
カントリー・ブルース・ギターの巨匠ステファン・グロスマンに師事し、1987年にロサンゼルスで共演。以来、アコースティック・ブルース&ラグタイムを得意とするフィンガースタイル・ギタリストとして活躍。

「今後も頼りにしていますよ!」

あぽろん創業40周年、おめでとうございます。
40年もの長い間、新潟の音楽シーンを支え続けてこられた業績は素晴らしいです。 本当にお疲れ様でした。
今後も頼りにしていますよ!

Tokio Uchida「今後も頼りにしていますよ!」

あぽろん創業40周年、おめでとうございます。

40年もの長い間、新潟の音楽シーンを支え続けてこられた業績は素晴らしいです。
本当にお疲れ様でした。
今後も頼りにしていますよ!

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「打田十紀夫(Tokio Uchida)ホームページ」

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「十紀夫語録」

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Profile

1958年三重県四日市市出身。東京工業大学理学部中退。
カントリー・ブルース・ギターの巨匠ステファン・グロスマンに師事し、1987年にロサンゼルスで共演。以来、アコースティック・ブルース&ラグタイムを得意とするフィンガースタイル・ギタリストとして活躍。
全国を回ってのコンサートをはじめ、CDやDVDなど数多くの作品のリリース、教則本や音楽雑誌での執筆、TABギタースクール主宰など、幅広い活動を続けている。
『モリダイラ楽器/フィンガーピッキング・デイ』や『マーティン・クラブ・コンサート』のゲスト出演をはじめ、アコースティック・ギター関連のイベントでも欠かせない存在となっている。

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鶴谷智生さん

Profile
今井美樹、布袋寅泰、福山雅治、谷村新司、矢沢永吉、CHAGE&ASKA、ゆず、SMAP、RIP-SLIME、岡本真夜、平原綾香 などなど、超一流ミュージシャンから信頼を得ているスーパードラマー。

「父母爺婆のおかげと、あぽろんのせい(笑)」

「あぽろんと私。」
中学三年生のとき、学園祭で初めてバンドをやりました。担当はボーカル(!)曲は、レインボー、ザ・ナック、チープトリック、ビートルズなど。すっかり感化されて、父親にあぽろ …

Tomo'o Tsuruya 「ドラマーとしての自分があるのは父母爺婆のおかげと、あぽろんのせい(笑)」

Profile

1965年 新潟市生まれ。
高校在学中にブラスバンド入部をきっかけにドラムを始める。
当時から様々な音楽に興味を持ち、一つのジャンルにとらわれる事なく様々なドラミング・スタイルをボーダレスに探究。
1984年カナダ、バンクーバーに留学のち、1987年「AIKE BAND」でプロデビュー。
2007年、キャリア20周年を記念して、1stソロアルバム「Serendipity」をリリース。
2009年、2ndソロ作「クリムゾン・スレッド」発表。
2011年、sclap のメンバーとして「Build and scrap」をリリース。
現在“trYst” 名義で数々のライブ活動を展開中。

今井美樹、布袋寅泰、福山雅治、谷村新司、矢沢永吉、CHAGE&ASKA、ゆず、SMAP、RIP-SLIME、岡本真夜、平原綾香 などなど、超一流ミュージシャンから信頼を得ているスーパードラマー。

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「あぽろんと私。」

中学三年生のとき、学園祭で初めてバンドをやりました。担当はボーカル(!)曲は、レインボー、ザ・ナック、チープトリック、ビートルズなど。すっかり感化されて、父親にあぽろんでヤマハのフォークギターを買ってもらい、当時の家庭教師の先生にはこっそりスリーコードを習ってました。(笑)

高校進学のお祝いには、またあぽろんでフェルナンデスのストラト(サンバースト)とグヤトーンのギターアンプ、ヤマハのフェイザー、コーラス、ボスのディストーションなどを爺ちゃんにおねだりしました。

NHK FM "軽音楽をあなたに" を聴いてアイアン・メイデンをコピーしたくなり、ヤングギター誌を買ったところツインリードだったので、弟に、母親におねだりしろと強要し、またまたあぽろんでグレコの黒いレスポールを買わせました。なんかこっちのがかっこいいな、と思い、ジェフ・ベックの哀しみの恋人たちとかよく弾いてました。

高校のブラスバンドではギターではなくドラムを担当することになりました。(中略)

当時のあぽろん店員の畔上さんのバンド、“オパ・ウマソーラ”ではパーカッション担当だったんですが、他にも学生仲間とバンドをやっていくうちに、自分のドラムセットが欲しくなりました。ライバルの関和則(Drs)がヤマハを使っていたので、自分は、またまたまたあぽろんで畔さんにたのんでパールのメイプルファイバーグラス(黒)とジルジャンのブリリアント仕様という当時の最上級なひと揃えをめちゃ安くしてもらいました。ちなみに今回は婆ちゃんです。

このドラムセットはパールでリファイン後、いまでも現役で、最近では溝口肇さんのアルバムで使ってます。中低域が充実してます。

という感じで父母爺婆のおかげと、あぽろんのせい(笑)。

■当時の新潟音楽シーン

当時の新潟の音楽シーンはバンド間の交流も多く、年上の人達が多かったので、ラッキーなことにその頃からフランク・ザッパ、ジノ・バネリ、ジョージ・デューク、UKなど、高校生にしてはマニアックで音楽的高度なミュージシャンを教えてもらうことが出来ました。これらは現在まで自分の音楽的素養のベースとなっており、今でもとても感謝しています。

その頃は、万代ヤマハのスタジオやあぽろんのスタジオで練習していました。又、今はなき新潟市公会堂などの大きな会場で、ライブハウスWOODY主催の“のっぺ”というフェス的なコンサートがあったりと、先輩バンド達の演奏がいっぱい見られました。地元にそういう環境があったことはとても良かったと思います。世代を超えた交流がありました。

プロになってからも、たまに新潟に帰るとその頃の先輩ミュージシャン、あぽろん現専務の洋ちゃん達とスタジオでフリー・セッションする事もありました。

今でも、新潟に帰ると実家に近いあぽろん駅南店のスタジオで練習します。実家に近いところで思いっきり叩ける環境があるのはとても助かりますね。昨日もSHOWさんでセミナー講師をやる前日に新潟入りし、駅南店スタジオで練習しましたよ。

■新潟のプロを目指す人達にメッセージ

「新潟からそんなプロになるのは、どうすれば良いですか?」と聞かれます。

これに対するストレートな答えなどは無いですよね。

最近は若いドラマーを目指す人が“スティーブ・ガッド”や“ジェフ・ポーカロ”さえも知らない事にびっくりします。先達をリスペクトし、いろいろな音楽に接しましょう。

まず、本当に音楽的なアンサンブルには、プレイヤー同士の「会話」が成立します。相手のフレーズを受け取り、スペースを大事にして、問いかけに返答したり、曲中にオーガニックに会話が出来る事が音楽的だといえます。ただ単にスキルを磨くだけでなく、コミュニケーション力が重要。音楽に限らず好奇心を持っていろいろなものに触れ、人間力を上げる事が大事だと思います。

ことさら「新潟」地方と言うネガティブな意識を持たず、たとえば新潟のお店あぽろんが海外からオリジナルで多くの輸入楽器を扱っているような感じで、皆さんも世界に目を向け、情熱を持って夢に向かって飛び込んでいって欲しいですね。

私の知る限りでも、人間力がある人は、ミュージシャンとしてもバリバリだし、例えば別の世界に行っても大体活躍できます。

楽器の習得というプロセスに於いては、越えなければ次のステップに行けない、という壁にいくつもぶち当たることになります。

その都度、真っ向から向かって行くも良し。他のルートを模索するも良し。

何れにせよ、避けて通れないものに対しては、最終的に逃げないことが肝心。 そこで逃げてしまう人は、音楽家をあきらめた時でも、他の壁に打ち負かされることになります。

楽器の素晴らしさは、人間力の鍛錬に通ずるところ。

あきらめない人は、他でなにをやっても根気よく成功にたどり着けるでしょう。

≫Tomo'o Tsuruya © プロフィール
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今沢カゲロウさん

Profile
世界各地をベース1本で渡り歩く、エレクトリックベーシストであり、作曲家。特殊6弦エレクトリックベースを駆使し、ベースの限界を打ち破る極限のテクニック、奇術的なスキルのエフェクトさばきが欧米各国で注目され、"BASSNINJA"の異名をとる。

「12年越しのあぽろんクリニック」

40周年おめでとうございます!
新潟へ初めて演奏に来たのは2001年。その時既に「是非あぽろん楽器でクリニックを!」とお客さんから要望がありました。んなお客さんの中には当時の店員の方も。僕が当時やって …

Quagero Imazawa「12年越しのあぽろんクリニック」

40周年おめでとうございます!

新潟へ初めて演奏に来たのは2001年。その時既に「是非あぽろん楽器でクリニックを!」とお客さんから要望がありました。そんなお客さんの中には当時の店員の方も。僕が当時やっていたラジオ番組全てMD録音されていた熱いリスナーでした。
それから12年。2012年9月30日あぽろん楽器さんにてクリニック実現。イベントも大成功。意気投合した親切なスタッフの皆さんと再会を誓いました。
これからもよろしくお願いいたします。

≫今沢カゲロウプロフィール
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「quageroimazawa.com 今沢カゲロウ/ BASSNINJA」

Profile

世界各地をベース1本で渡り歩く、エレクトリックベーシストであり、作曲家。
特殊6弦エレクトリックベースを駆使し、ベースの限界を打ち破る極限のテクニック、奇術的なスキルのエフェクトさばきが欧米各国で注目され、"BASSNINJA"の異名をとる。 ベルリン150万人のイヴェントと言われる"ラヴパレード"をはじめとする、ヨーロッパの様々な国際的音楽フェスティバルに出演。
2006年 キングレコード電気低音シリーズより『BassDays』衝撃リリース。専門誌、新聞、テレビ出演でも話題になる。
2007年 同レーベルより初のDVD『BassNinjaDVD』(アドリブ誌"アドリブ・アワード・ビデオ部門"受賞)をリリース。
2008年 12thアルバム「Bassist,Electric」が「iTunes best of 2008」(ベスト・インストゥルメンタル・ジャズ)に選出。
2010年 インド公演ツアー。南インド初のグラミー賞受賞アーティスト、T.H.ヴィナーヤクラム(ジョン・マクラフリン・シャクティ)と共演。

全14作のソロアルバムを引っさげ、年間200本以上にもおよぶ世界公演を現在も精力的に行っている。

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岡崎倫典さん

「そこには僕を叱咤激励してくれる楽器屋さんが必ずありました」

広島〜東京と音楽の舞台は移ってもそこには僕を叱咤激励してくれる楽器屋さんが必ずありました。
「あぽろん」は楽器を扱うお店というだけでなく貴方を育てる拠点でもあるんです。
“新潟の街に「あぽろん」アリ!!”

Rynten Okazaki「そこには僕を叱咤激励してくれる楽器屋さんが必ずありました」

広島〜東京と音楽の舞台は移ってもそこには僕を 叱咤激励してくれる楽器屋さんが必ずありました。

「あぽろん」は楽器を扱うお店というだけでなく貴方を育てる拠点でもあるんです。
“新潟の街に「あぽろん」アリ!!”


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「Rynten Okazaki's Official Home Page」

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「岡崎倫典のAcoustic Wind BLOG」

ジミー桜井さん

Profile
1994年 [CLUB 49]で、初めてMR.JIMMYというバンド名で演奏。米兵達の熱狂的な支持を受け、以降定期的に出演。現在は原宿クロコダイル等を中心に各地で精力的にライブを続けている。

「ミュージシャンは楽器屋で自分の音に出会うもの」

40周年おめでとうございます。
ミュージシャンは楽器店で自分の音に出会うものだと思っています。ネット上では決して知る事の出来ないリアルな体験やドキドキさせてくれる製品を僕の地元でもあるこの新潟県 …

Jimmy SAKURAI「ミュージシャンは楽器屋で自分の音に出会うもの」

40周年おめでとうございます。

ミュージシャンは楽器店で自分の音に出会うものだと思っています。ネット上では決して知る事の出来ないリアルな体験やドキドキさせてくれる製品を僕の地元でもあるこの新潟県内のプレイヤーにこれからも提供していってください!

≫Jimmy SAKURAIプロフィール
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Profile

1994年 [CLUB 49]で、初めてMR.JIMMYというバンド名で演奏。米兵達の熱狂的な支持を受け、以降定期的に出演。
1995年 メンバーにOTSUKA教授、Percy MOTOが加わり、固定メンバーでの活動が始動。
1996年”ART ROCK NIGHT” のイベントに出演。このライブをきっかけメディアへの露出も増え、ますますLED ZEPPELINへの探求熱が高まる。6月からCookie KURIKAWA参加。現在のメンバー編成となる。
音楽雑誌をはじめ、民放やCS放送などのテレビ媒体でバンドが紹介されたりと徐々に注目度もアップしていく中、現在は原宿クロコダイル等を中心に各地で精力的にライブを続けている。

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新納悠記さん(ニーノアンドゴーゴー)

Profile
ウクレレに出会い、同年に行われた『第5回ジ・ウクレレコンテスト』にて、6年連続でグラミー賞を授賞しているダニエル・ホーなどから審査員全員一致で大賞を受賞。

「ますますのご発展を心よりお祈りいたします」

あぽろんさま、この度は創業40周年おめでとうございます。
以前は急なお願いにも関わらず長岡店でインストアライブをさせていただき、ありがとうございました。 これからもますますのご発展を心よりお祈りいたします。

Yuki Niino「ますますのご発展を心よりお祈りいたします」

あぽろんさま、この度は創業40周年おめでとうございます。

以前は急なお願いにも関わらず長岡店でインストアライブをさせていただき、ありがとうございました。
これからもますますのご発展を心よりお祈りいたします。

≫Yuki Niinoプロフィール
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≫オフィシャルサイト
「SKIPPING-FINGERS」

≫Blog
「徒然五線譜ノート」

≫ウクレレ&アコギデュオ 「ニーノアンドゴーゴー」

Profile

2009年 ウクレレに出会い、同年に行われた『第5回ジ・ウクレレコンテスト』にて、6年連続でグラミー賞を授賞しているダニエル・ホーなどから審査員全員一致で大賞を受賞。
2010年2月 サザンオールスターズのベーシスト、関口和之氏より、ハワイ・オアフ島で開催された「ウクレレピクニック・イン・ハワイ」での演奏・招待が授与された。
さらに、世界的ウクレレプレイヤー、ジェイクシマブクロ氏を審査員に迎えて行われた『LET'S PLAY UKULELE CONTEST』にてグランプリを受賞。『JAKE SHIMABUKURO I LOVE UKULELE TOUR 2010』渋谷オーチャードホール公演にてオープニングアクトを務め、ジェイク本人からも、その従来のウクレレのイメージを覆すパフォーマンスを絶賛された。

現在はウクレレをメインにソロはもちろん、ギタリスト伍々慧とのデュオ、ニーノアンドゴーゴーでも活動をしており、最近ではラジオやテレビなどで楽曲が使われる等活動の幅を広げている。

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伍々慧さん(ニーノアンドゴーゴー)

Profile
16歳でプロデビュー。「ギターインスト」という枠に収まらず、CHAGE and ASKA , 佐藤竹善氏(ex.SING LIKE TALKING) , 南こうせつ氏 ,等様々なジャンルの著名ミュージシャンとの共演やレコーディング、OAを経験。

「続けていかれることの素晴らしさを感じています」

40周年おめでとうございます!
続けていかれることの素晴らしさを感じています。 これからも地元の皆さんに愛される素敵なお店であり続けてください!

Satoshi Gogo「続けていかれることの素晴らしさを感じています」

40周年おめでとうございます!

続けていかれることの素晴らしさを感じています。
これからも地元の皆さんに愛される素敵なお店であり続けてください!

≫Satoshi Gogoプロフィール
≫最新ライブスケジュールはこちら

≫オフィシャルサイト
「gogosatoshi.com」

≫Blog
「gogosatoshi weblog」

≫ウクレレ&アコギデュオ 「ニーノアンドゴーゴー」

Profile

1988年 大阪生まれ。12歳でギターをはじめる。
15歳のときに、モーリス・フィンガーピッキング・コンテスト2004最優秀賞含む4部門を受賞。(史上最年少最多記録)
16歳でプロデビュー、以降ソロアルバム2枚、コラボレーションシングルをリリース。
「ギターインスト」という枠に収まらず、CHAGE and ASKA , 佐藤竹善氏(ex.SING LIKE TALKING) , 南こうせつ氏 ,等様々なジャンルの著名ミュージシャンとの共演やレコーディング、OAを経験。
存在感のあるそのギターの音色、プレイが絶賛された。

2011年 5年振りとなるソロギターアルバム「SONGS IN POCKET」をリリース。新たなキャリアをスタートさせる。

2009年〜 ウクレレ奏者・新納悠記(第五回ジ・ウクレレコンテスト・チャンピオン)とのデュオ、「ニーノアンドゴーゴー」で精力的に活動しながら、サポートギターや、ソロギターでの演奏もこなす。

≫最新ライブスケジュールはこちら

Mr.Jeff Hamilton

「Apollonmusic many more years of success!」

Congratulations! For a business to prosper and succeed for 40 years is quite an accomplishment in today's world. It doesn't happen without the right people calling the shots and "coaching" the team. I commend Mr. Kasahara on this achievement and wish Apollonmusic many more years of success!
With sincere wishes, Jeff Hamilton

Jeff Hamilton「Apollonmusic many more years of success!」

Congratulations!

For a business to prosper and succeed for 40 years
is quite an accomplishment in today's world. It doesn't happen
without the right people calling the shots and "coaching" the team.
I commend Mr. Kasahara on this achievement and wish Apollonmusic
many more years of success!

With sincere wishes,

Jeff Hamilton

≫オフィシャルサイト
「HamiltonJazz.com」

Anthony Stein (アメリカンドラム科元講師 トニー先生)

「Very few music stores & schools last 40 years.」

Greetings from Los Angeles! Happy 40th Apollon!!!
I had the pleasure of teaching for the American Drum School from 1999 − 2003. I was very lucky to work for Apollon and continue the tradition started by Neil Sausen and now continued by George Edwards. Thank you Apollon for 40 years of serving the musical community.Very few music stores & schools last 40 years. The quality of service …

Anthony Stein「Very few music stores & schools last 40 years.」

Greetings from Los Angeles!
Happy 40th Apollon!!!

I had the pleasure of teaching for the American Drum School from 1999 − 2003. I was very lucky to work for Apollon and continue the tradition started by Neil Sausen and now continued by George Edwards.
Thank you Apollon for 40 years of serving the musical community.
Very few music stores & schools last 40 years. The quality of service that Apollon Music offers their customers is beyond anything I've ever experienced throughout the world. Whenever I go to a store and I receive poor service I always say, that person could never work at Apollon.
When I think of Apollon I'm reminded of Niigata Japan. Due to 40 years serving the music community Apollon is such an important part of the Niigata community. This is a community that always made me feel welcome and at home during my time living in Niigata. Apollon music and Niigata will always be my second home.
Thank you Apollon for spreading the joy of music for 40 great years.
All the best for the next 40 years.

(和訳)
ロスアンゼルスからこんにちは。
あぽろん、40周年おめでとうございます!!!

私は、1999年から2003年までアメリカンドラムスクールでとても楽しく教えることができました。あぽろんで働けたことはとてもラッキーで、ニール ソーセンが始めた伝統を受け継ぎ、今それはジョージ・エドワーズによって受け継がれています。
あぽろん、40年にわたって音楽コミュニティーに貢献してくれてありがとう。
40年続く楽器店や音楽スクールというのは、ほんの一握りです。あぽろんミュージックスクールがお客様に提供するサービスの質というのは、今まで私が世界中で経験したものの、さらに上をいくものです。お店に行きひどいサービスを受けた時には私はいつも言うんですよ、あの人はあぽろんでは働けないなって。
あぽろんのことを考える時はいつも日本の新潟を思い出します。音楽コミュニティーに40年も貢献をしてきたという事は、あぽろんは新潟にとっても重要な部分を担っているのです。私がそこで暮らしていた時は、いつも暖かく受け入れてくれた、 新潟。あぽろんミュージックと新潟はいつも私の第2の故郷です。
40年もの間、音楽の喜びを広めてくれて、あぽろん本当にありがとう。
次の40年の更なる飛躍を祈ってます。

From Gordon-Smith Guitars England.

We hope that Apollon Music accept our most sincere expressions of admiration, on their reaching 40 years of trading.
We very much hope to continue serving this excellent company for many years to come.
Congratulations to all From John, Linda and Chris

From; Adrian Manson / Manson guitars.UK

Manson Guitar Works are proud to have their guitars at Apollon Music in Japan. We know our product is in the best hands at Apollon so we wish you another successful 40 years.

From; Danny Fonfeder / Blueberry Guitars . CANADA

Congratulations on your 40th year anniversary, this is a wonderful accomplishment.

From; John, Linda and Chris / Gordon Smith Guitars. UK

"We hope that Apollon Music accept our most sincere expressions of admiration, on their reaching 40 years of trading.
We very much hope to continue serving this excellent company for many years to come. Congratulations to all"

From; Michael Robinson President Eastwood Guitars, INC

"On behalf of everyone from Eastwood Guitars in Canada, I would like to share our best wishes for the 40th Anniversary of Apollon Music. We have over 200 dealers worldwide, but Apollon is consistently in our top ten. They carry a wide variety of both Eastwood and Airline guitars in many colors. Apollon have great service and are among the best people to work with. Congratulations and we look forward to 40 more years!"

From Michel Lipe, LIPE GUITARS U.S.A

From; Bill Nash / Nash Guitars U.S.A

"Congratulations to Apollon Music! We are honored to be part of your partners in business. Apollon is the #1 Nashguitars
BillNashのインタビュー≫

From; George Alessandro / Alessandro High End Products U.S.A

Congratulations on your 40th year in business. You were in business when the guitar tones that ring in my head were NEW, now we are all vintage!

From; Roger Fritz and Family / Frits Brothers Guitars U.S.A

We are so happy to know you ,and are very happy for your many years in the music business. Dic looks to young to have been in business so long!
Please have a very successful 40th year anniversary Appollonmusic,and we look foword to doing business together on your 50th.
Best regard and much respect,
your friends at Frits Brothers Guitars,U.S.A

Dennis Fano / Fano Guitars. USA

Congratulations to you and everyone at ApollonMusic on your 40th Anniversary! This is a great achievement! I wish you continued success and prosperity for many, many years to come!

応募方法は3通り

下記のいずれかの方法でご応募下さい。

Twitter
上部Twitter投稿欄より、年代別ハッシュタグを入力してツイート
店頭チラシ
あぽろん各店店頭に置いてある応募用紙で投稿!(店頭に投稿箱もご用意いたしております)
Webフォーム
「投稿する」ボタンをクリックして出てくる専用投稿フォームから投稿!

当選発表について

■応募〆切 2013年4月21日 
■あぽろんスタッフの厳選により、当選者を決定。サイト内で発表。

当選者の方には直接連絡させていただきます。
(Twitterより投稿のお客様にはTwitterよりメッセージを入れさせていただきます)

■商品の受け渡しは所定のあぽろん店舗にて行います。

あぽろん本部よりニュース速報です

新発田、中条、胎内、荒川、村上の皆様、
遂に登場いたしましたーーーー!!!!

新潟市中心部と中越エリアで展開してきたあぽろんですが、いよいよ県北エリアに「新発田店」としておじゃましました!!
あぽろんサイコー!と思われるお店になれるようにガンバりますっ!!!!
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